【必見】人前で話せない人に向けたサービスです

 

こんにちはターチです。

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

人前で話すことができなかった人間が、それをできるようになったかについて、いつもブログで書いていますが、よりみなさんに寄り添えるようなサービスを作りたいと思い、こんなサービスを作ってみました。

 

 

もし、いま本当に人前で話すことに悩んでいるなら、一度受けてみてください。

人前で話せないのにはいろんな理由があると思いますので、個別にアドバイスをしたいと思っています。

 

 

https://coconala.com/services/1293803

体をできるだけ柔らかくして話す

【人前で話す方法】目を見て話すこと

自分のメンタルを頻繁に見直そう!

 

みなさん、こんにちは!ターチです。

 

先日髪を切りに行ったのですが、そこでいつもいる女性スタッフさんがいないことに気づきました。聞いてみると、メンタルの病気で休職しているとのことでした。

 

こんなに身近にメンタルに不調をきたしている人がいる、やはり異常な事態だなと思いました。以前、働いていた会社の取引先の担当者も同じようにメンタル不調で辞められた方が2人いました。

 

 

ほんの10年前ではそんなに見かけませんでしたが、今や自分の周りでも頻繁に会うようになりました。

 

 

厚生労働省の統計によると、平成29年の段階で精神疾患の患者数が400万人を超えています。これは中小の会社でも一人はそういう人が出てきてもおかしくない数ではないでしょうか。

 

つまり多くの人が精神疾患になる人と出会い、自分もそうなる可能性があることを意味していると言えます。

 

 

私は単純にこの数字に驚くだけでなく、根本的な原因を考える方がいいと思います。

 

 

それは単なる自己ケアを超えた、抜本的な社会構造の改革が必要であるということです。

 

 

この問題を端的に言い換えれば、

 

 

繊細で優しい人が、社会のストレス(上司の圧や周りの雰囲気)にやられて、メンタルに不調をきたしてしまっており、その数が尋常ではない状態で増加している、ということでしょう。

 

 

私が実体験でこのメンタル不調になった人たちをみて感じるのは、彼らはとても真面目で、誠実で、仕事をきちんとする人だった、という何とも皮肉な真実であるということです。

 

 

 

病んでいる人ほど、実はきっちりと仕事をやる人だったのです。

 

 

これは国にとっても大きな損失でしょう。GDPを下げているのでは?と思ってしまいます。

 

 

 

私はこの社会がもっと健全であるべきだと思っています。

せめて、ずるい人間や、人に責任を押し付ける人間が減るような仕組みにした方がいいと思います。

 

 

でもこれは本当に理想論に近いので、現実的なお話をすると、

 

 

やっぱり能力のある人は、個人で何かするべきだと思います。つまり自分でお金を作る手段を増やしていくということです。今、副業とか複業が取り出されていますが、むしろそういうことが本業になるべきだと私は思います。

 

 

特に、若い人たちは自分のメンタルを病む前に、早めに気づき、会社を辞めた方がいいでしょう。お金を作る方法は無数にあります。今なら、ネットを使えば何でもできます。

 

 

YouTuberやライバーになるのも全然OKだと思います。大事なことはそういう稼ぎ方が、間違っていないということです。あなたに一番合った働き方を見つけることが一番重要なのです。

 

 

あなたがなるべくストレスを感じずにできる仕事が、最高ですし、長続きもするでしょう。

 

 

またシステムに強い人なら、自分でSNSやそういった何かプラットフォームのようなものを構築するのもいいでしょう。あなたがあなたを信じれば、これからの日本は大きく変わっていくと思います。

 

 

もし何かの縁でこれを読んでくれている方がいて、少しでも心が動いたという人がいてくれたら、こんなに嬉しいことはありません。私自身も今自分の才能を最大限に発揮すべく活動しています。共に明るい未来を作っていきましょう。

 

 

 

 

 

何とか理論やテクニックと自分の感覚どちらを信じる?

 

 

みなさん、こんにちは!ターチです。

 

現代の社会では、何とか理論やデータ、テクニックがたくさんあり、重視されています。

もちろん、それで上手くいくこともたくさんあると思います。

 

しかしながら、そういった理論を自分に持って来た時、自分の心の中で何か違うという違和感を感じたら、あなたはどうしますか?

 

 

●●理論が言っているからそうするのか、偉大な●●さんが言っているからそうするのか、

 

それとも自分の思う通りにするのか、、、、

 

どうでしょう?

 

 

多くの人たちは今や情報に晒されすぎて、このような理論やデータが正しいことを刷り込まれています。まるでそれを吸収すればするほど賢くなるように思っています。

 

私は自分の経験から、それは違うと思います。かつて私は今述べたような、いわゆる「知識を集めているような人間」でした。いやそうなってしまったと言っていいでしょう。元々は自分の頭で考える人間でしたが、ビジネス書をたくさん読み始めてから何か自分の感覚がおかしくなりました。

 

それはそうなりますよね。自分の感覚よりも、人の言うことを聞いているのですから。

 

私たちは、それぞれ違う生き方をしています。顔も体も、言葉の使い方も、考え方も、全て違います。そんな千差万別な個性のある人間が、たった少しの人間の人たちの成功談を真似して、上手くいくと言うのはありえない話です。

 

もちろんある程度のことはできるかもしれません。しかし、もっと奥深くにある、その人にしかできない、本当の価値ある行動や表現というのは、自分の感覚にしかないのです。

 

 

 

 

私はこう書いていますが、かつては本当に合理主義で、理論を信じていました。数学や物理を学んだりしましたが、やはりそこには複雑性を感じました。今思うのは、実はこの世はもちろん複雑なことが絡み合っているのですが、自然はもっと単純でシンプルであると思ったのです。

 

ですから、私はこれまでの知性を一旦脇に置き、自分の感覚を信じることにしたのです。

 

 

その結果、何が起こっているか?

 

 

とても生きやすくなりました!自分の人生を生きているという感覚です。

 

 

自分の感覚で自分を選択しているというこの感覚こそが、本当の自由であると私は思います。

 

あなたはどう生きますか?

 

知性で生きる、それとも感覚で生きる?

 

 

あなたが好きな方で生きてください。自分の感覚でしっくりくる方が本当のあなたの生き方です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「真面目に誠実に」のワナ

 

 

みなさん、こんにちは!ターチです。

 

よく真面目に誠実に!という言葉がありますよね。真面目に仕事に向かい、誠実に仕事をこなし、家族に対してもいい人であり続ける人です。

 

こういう人をたくさん見てきました。日本人は基本、このタイプの人がものすごく多いと思います。またこれが美徳であるとされてきました。

 

しかしながら、ある時期から多くの人が「何か違うな〜」とい思ってきたのかもしれません。

 

私たちはこれまで美徳というプロバガンダで、うまい具合にシステムの中にはめ込まれてきたのです。

 

 

ただし、昔(高度経済成長の間)は日本経済も右肩上がりで伸び続け、それに伴い物質的な幸せに伴う幸福感も増えていったのでしょう。

 

今となっては、 日本主要企業をどれだけたくさん寄せ集めても、GAFA(グーグルやアマゾンなど)には勝てない、そんな虚しい状況があります。しかし昔の成功体験を味わってしまっている企業の年配幹部は、これまでの自分たちのやり方にこだわっています。

 

 

私たちはもうそろそろ考え方もやり方も変えないといけない時期に来ているということです。

 

 

特に考え方は重要です。私たちは、まず真面目に誠実にを、自分に対して行わないといけないと思います。どういうことかと言いますと、私たちはこれまで他の何かに対して真面目に、誠実にをして来たわけです。

 

会社に尽くす、家族に尽くす、親に尽くす、、、、

 

 

でも、一番ないがしろにしているものがあります。

 

 

自分です。自分に尽くしてこなかった人、また現在もそうである人はとても多いのではないでしょうか。

 

 

私たちは自分を大事にして初めて、家族や、国(日本)も大事にできると思います。

 

 

自分をほったらかしにする代償はとても大きいのです。

 

あなたがもし、誰かに気を使いすぎているとか、何かに尽くしすぎているなら、一度見直してみてはいかがでしょうか?

 

 

自分こそが神であり、最も大事にするべきものであると私は思います。

 

 

 

【ハマるとなかなか抜け出せない】自己啓発のワナ

 

みなさん、こんにちはターチです。

 

今日は自己啓発のワナについてお話しします。

 

 

自己啓発を少しくらい学ぶことはいいかもしれませんが、あまり深く入りすぎるととんでもないことが起こる可能性があります。

 

なぜなら、自己啓発をやる時点で、ほとんどの場合、自分でない自分になろうとか、あの人みたいになろうなどのような外付けのものを得ようとしているからです。

 

 

私たちは常に、自分自身を生きようとしています。その中で、他の人になろうとしたり、ありえない夢に向かったりしているとどうなるかというと、自己との分裂が起こってきます。

 

 

つまり心の中では、「本当はそんなもの求めてないけど、なんで進もうとするの!本当の自分を見て!」という声が自分に湧き上がってくるのです。

 

多くの場合この声は無視されます。そしてどんどん進み、最終的に病気やとんでもない不幸に見舞われて、「なんでこんなことに・・・」、と後悔することになります。

 

 

ブレーキとアクセルを両方踏みながら進んでいる状態では、まともに物事が運んでいくはずがありません。

 

 

本当に自分が心から求めているものを行なっていくのであれば問題ないと思うのですが、誰かの言うことにしたがっていたり、何か違和感を感じているのにこちらが正しいと思い込んで進んだりすると、最後は心のブレーキが強制的にかかり車自体を止めようとします。

 

そこで運転手ははじめて気づくわけです。自分の人生は本当にこちらに進む予定だったのか、と。

 

 

あなたはあなたが感じたものを大切にするべきです。

「これは違うな」、と少しでも違和感を感じたならそれに蓋をせず、その感覚を認めて欲しいし、信じて欲しいのです。

 

 

これまでの社会は、この自分の感覚を抑えさせるためのシステムでした。ですから、多くのサラリーマンの人たちは物質的にはそれなりに幸せを手に入れたかもしれませんが、心から生きたという幸せを得られなかったかもしれません。

 

 

社会自体がそのような、本当の心からの幸せを得づらい仕組みになったいたということです。

 

しかし、これからの時代は違います。多くの人たちが、もっと自分を出していける時代です。なぜなら経済的に自立できる手段が無数にあるからです。

 

そこさえクリアーすれば、あなたは本当の自分を追求した人生を歩めるでしょう。もちろん、他の何者かにもなる必要がないので、自己啓発も要りません。ありのままの自分で、日々を生きれたらこんな素晴らしいことはありません。

 

 

あなたがあなたらしく生きることが、この世に生まれてきた意味なのです。

 

 

 

 

 

 

家族との関係で悩んでいても

 

みなさん、こんにちは!ターチです。

 

家族との関係で悩んでいる人はとても多い気がします。やはり距離が近いだけあって受ける影響も大きいのだと思います。

 

もしあなたが、家族の中で何か言いたいことがあっても言えない状況であったなら、自分を抑圧しています。早く自分を解放してあげてください。

 

これは自分を主張してみること、自分を出すことを意味します。したがって互いにぶつかりあうことになります。私自身、変な優しさを持つより、ここでぶつかり合っておいた方が後々のことを考えると良い気がします。

 

 

親子関係は特に悩みが多いのではないでしょうか。

 

小さい頃に受けた言動によって、いまの自分が深く影響を受けていることがあります。そういう場合には無意識的に、いつも同じ行動をとってしまうということがあるかもしれません。

 

 

私たちは、親や子それぞれ大事なのですが、一番大事なものを忘れてはいけません。

それは自分ですよね。だから、あなたが思う人生を生きればいいのです。

 

自分が感じるままに進めばいいのです。親がどう言おうと関係ありません。また、親は子を信じて、任せてみるというある意味達観しなければいけないと思います。

 

 

親と子が何かしら互いに依存しあっているというのは、いつまで経ってもいびつな関係を作ります。ですから、互いに自立し合うことが重要です。

 

経済的にもそうですが、まずは心理的が先ではないかと思います。お互いが変な干渉し合わない、ある意味でドライな関係が一番いいのではないでしょうか。心がお互い自立すれば、きっと経済的にも上手くいくはずです。

 

 

親が特に気をつけなければならないのが

 

「あなたのことを思っているから言ってるの」

 

 

という言葉です。これは本当に気をつけてほしい言葉です。

 

 

これは愛にかこつけた、子を支配しようとする心理が隠れています。さらに驚くべきことにほとんどが親自身も無意識で言っていることが多いのです。だからこそ、このことを意識することです。

 

 

人は問題を意識することができれば、ほとんど解決できます。まずは、親が子に対してこの言葉をいう時には「ひどい影響を与えてしまっている」ということを認識することです。

 

 

もしあなたが大人になっても親のことで悩んでいるなら、まずはその根本問題を探るべきでしょう。昔言われていたこと、されたいたことを認識し、そのことについて癒すことが必要です。

 

自分を大切にしてあげてください。もしあなたが自分を優先することができれば、自ずと解決への道が見えてくるでしょう。

 

 

 

 

 

何者にもならなくていい

 

みなさん、こんにちは!ターチです。

 

今日は「別に何者にもならなくていい」という話をしたいと思います。

 

私たちは、これまで何かを目指したり、何かすごい人になろうとしたりしてきました。これを達成したら素晴らしい、これを獲得したら最高、そんな世界を生きてきました。

 

でも、多くの人がこの感覚が本当に正しいのか違和感を感じ始めてきたのだと思います。

 

 

私たちはこの物質主義的な社会システムの中で、競争を強いられ、何かを得ること出ないと自分の価値がないと教えられてきたのです。

 

しかし、強制された中で、何かを得ようとすれば代償を伴います。つまりそれを獲得できるまでの期間は、人生をあまり楽しめないということです。一瞬一瞬に犠牲が伴うのです。

 

それでも、その得るものの方が価値があると思う人はそれを目指せばいいと思います。あくまで価値観の問題です。ただ、私は自分が両方を体験してきて感じることは、やはり一瞬一瞬を楽しむ人生の方がしあわせかなということです。

 

 

 

 

前にご紹介したマドモアゼル愛先生のYouTubeチャンネルでこんなことをおっしゃっておられました。

 

「ゆっくりやることの代償は喜びである。しかし急ぐことの代償は自分を毀損(傷つける)ことである」

 

 

ということでした。これはなるほどと思いました。

 

確かに私の中で経験した記憶があったからです。しばらくの間、急いで行うことが効率を上げるため、時間を節約するため、成果を上げるためと思っていました。心の中で、どうも違和感を持っていたのですが、構わずそれをやり続けました。

 

 

その結果、やはり自分の心を傷つけていました。これは言葉で説明することが難しいのですが、例えを出すのなら、満腹な状態で好きなものを食べるという感覚に近いかもしれません。本当は好きなものなのに、苦しい状態で食べなければならないのです。

 

なぜならある目標のために、です。

 

本当は満腹でなければ、その好きなものを味わって、喜んで食べられたはずです。

 

 

人生とは一瞬一瞬をできるだけ楽しく生きることに価値があると思います。

 

だから今、すごく苦しい人、何かすごい人になろうとしている人は、あらかじめ代償が伴うことを知っておいてください。それでも目標に進みたいと思えるならそれは本当に自分が進むべき道なのでしょう。

 

 

私たちは、本当はもっと毎日を楽しめるはずですよね。だってそのために生まれてきたんですから。

 

 

 

 

 

我慢なんてしなくていいよ!

 

 

みなさん、こんにちは!ターチです。

 

今日は心のあり方について少しお話ししたいと思います。

 

先日、YouTubeでニッポン放送の心の人生相談室という番組を聴きました。

この番組ではいろんな悩みや問題を抱えた方が電話してきて、2人の担当者がアドバイスしていくというものです。これにある相談者が電話をかけてきてこんな相談をしていました。

 

 

結婚している40代くらいの男性の方で、「ずっと元気が出ない」、と相談されていました。奥さんも子供もいるけど全然元気が湧いてこないというのです。

 

 

驚くべきことに、この悩みについて担当されているマドモアゼル愛先生が一瞬で問題の本質を見抜かれてアドバイスされていました。

 

つまりこの方の問題は、すべてのことを抑圧してしまっているということ。つまり自分の言いたいこと、主張をせず抑え込むことで感情を押し殺してしまっていたというところにある、というのです。

 

 

これの何が問題かというと、実は、表向きはとても良い旦那さんに見える、いい人に見えるということです。

 

しかしそれが罠になっていて、実は心の中では怒りを内包していて、どうにもならなくなっている状態なんです。これは簡単にいうと、自分を殺してしまっているということです。インナーチャイルド(心の中の子供)がずっと泣いている状態です。

 

 

このようなことは、普段私たちの身の周りにもよくあることです。私が以前勤めていた会社でもいました。ずっと社長の言うことを聞いている人がいました。自分の意見をほとんど言わず、イエスマンで、波風立てず、スマートなんです。

 

一見、周りから見るとすごい人に見えるのですが、彼の内面は完全に壊れていました。

 

この人といつ話しても全く自分の意見がないんです。こうしたい、こう思うということを言わないんですね。思ったことを言わないのではなく、「すでに言えなくなってしまった」という言い方の方が正しいかもしれません。これはもう末期症状と言えます。

 

それほど長年自分を抑え込んでいると、自分の意見が完全になくなり、やがて感情的にも無感情になっていくのです。もちろんこの先が鬱や精神病という結果でしょう。

 

 

私たちには、先に書いたこの電話の相談者のように、だんだん症状が強くなってくると内側から何らかのメッセージを受け取るんですね。そのメッセージが届いているのにもかかわらず、私たちは往々にしてその声を無視します。そしてやがて爆発して、取り返しのつかないことになるのです。

 

実はこのようなことは、他人事ではなく、常に周りに起こっているといってもいいでしょう。もちろん自分が一番注意しないといけません。

 

真面目で、誠実で、優しくて、一見他人から見たらパーフェクトと見える人が一番危ないんです。

 

 

これが、私のいつも言っている「自己啓発の罠」です。つまり、自分を偽り続けることが、とんでもない代償を伴うということです。変につくろわなくていいと思うんです。ありのままのあなたを表現したらいいんです。

 

 

会社とかだと、いい顔しないといけないとか、周りを気にして発言しないといけないとか、そんなことを常にしていたら本当に精神が崩壊します。もしこのようなことが苦痛な場合には会社で働くこと自体があなたに合っていないのではないでしょうか。

 

 

人間というものは他人のことはすごくよく見えるのですが、自分のことについてはよくわからないものです。また見ようとしないことが多いですよね。しかしこれからの時代、ますます個人というものが重要視されてきます。そうなった時、あなたはあなた自身をよく知っておかないといけなくなるでしょう。

 

偉そうに言っていますが、私も未だに自分自身を学んでいます。自分自身を理解することが一番難しいかもしれません。

 

でも、心には本当に従った方がいいと思います。先の電話相談の方も、マドモアゼル愛先生の

 

「自分を抑えちゃいけない。もっと自分の思っていることを言ってぶつかったらいい。そうすれば本当の自分が見えてくる。そしてそれによって本当に自分を慕ってくれる人が周りに集まってくる」

 

とおっしゃっていました。素晴らしい秀逸なアドバイスだと思います。

 

よく陥りがちな問題ですが、どうぞみなさん、自分を抑えすぎないように気をつけてくださいね。自分をどんどん出して生きていきましょう。

 

 

追記:参考のためにこの動画です。